duでディレクトリ・ファイル容量を調べる
duはLinuxの基本的なコマンドではあるが意外と使いこなせていなかったりするので、改めてメモしておく。その前に、dfとduの使い分け。dfはディスクの容量を確認、duはディレクトリやファイル容量を確認する時に利用する。
duはLinuxの基本的なコマンドではあるが意外と使いこなせていなかったりするので、改めてメモしておく。その前に、dfとduの使い分け。dfはディスクの容量を確認、duはディレクトリやファイル容量を確認する時に利用する。
rsyncの対象から特定のディレクトリやファイルを除外したい時は、–excludeオプションを利用する。対象が複数の場合は- -excludeを繰り返す。
個人的に普段あまり利用することがないのだが、覚えておきたいfuserコマンドの使い方。様々な場面で利用する物だと思うが、特にumountでアンマウントできない、ファイルやディレクトリを削除できない、などという時には、特に。
curlはwgetやftpのように「Webサーバのコンテンツをダウンロードしたりアップロードするコマンド」くらいの認識しかなかったが、実はもっと深いヤツのようだ。
今まであまり知らなかったrsyncコマンドだが、オプションを使いこなすといろんな応用ができそうだ。とりわけあまりメジャーではなさそうなオプション、- -link-destは差分バックアップに使えるので覚えておきたい。
Linuxではfreeコマンドでメモリの使用状況を確認できるが、見方にちょっと注意が必要である。
「えっ、今さら?!」かもしれないが lessコマンドの操作。いつも同じ使い方しかしていないと、それしか知らない、ってことになるので。
Linuxでの、viの操作。ド基本なネタではあるが、普段使わない操作方法とか、いつでも確認できるようにしておきたいので。
多機能なfindコマンド(多機能すぎて覚えられない、、)の応用編。基本要素を括弧で囲んでおけば複数並べて-or 検索が出来る。ただし括弧は¥でエスケープしておくこと。
例によって使わないとすぐに忘れてしまう、findコマンドの使用方法やオプションをメモ。
今時のセキュアな業務環境でFTPを利用する機会はほとんどないと思われるが、個人としてはまだまだ使うことがある。例によっておさらいを。
tarの基本復習と、sshでの転送についてメモ。